YUKUTA YUSUKE

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YUSUKE YUKUTA

行田雄介(ゆくたゆうすけ)

歌うたい、ギター弾き。

日本語が持つ独特なひびきや余韻、柔らかさやおもしろさを変幻自在なリズム感覚で味付けし、ドリーミーなポップソングとして表現する。

2013年よりソロ活動を開始。同年 1st Solo Album「mother shape」をNATURE BLISSよりリリース。
リリース後間もなく、欧州はドイツ、オランダ、イタリアの音楽誌やウェブジンで紹介され、南米はアルゼンチン、チリのラジオ番組、音楽誌等で紹介されるなど国内外で高い評価を得ている。

また、青ヶ島出身の太鼓の名手でドラマーの荒井康太、レピッシュのベーシストとして日本のスカパンク創世記を担ってきたtatsuとのハイブリッドポップユニット”the sun”で活動中の他、農薬や化学肥料などを使わずオーガニックな庭の管理をする”植木屋おひさまえん”を主催するなど、日々、何足かのわらじをとっかえひっかえしながら暮らしている。

the sun

- the sun-

行田雄介(vo,gt)、荒井康太(drums)、tatsu(bass)の三人によるハイブリッドポップユニット。

日本語が持つ独特なニュアンスでドリーミーに広がる異世界を表現し、自身のソロアルバムがヨーロッパや南米などで高い評価を受けるシンガー行田雄介。
青ヶ島出身で島の伝統太鼓の名手であると同時に、東アジアやアフリカのトラディショナルリズムをも吸収し、変幻自在なリズムで時を刻む荒井康太。
レピッシュのべーシストとして日本のスカパンク創世記を担い、現在ではジャンルを超えた独自のアーティスティックなスタイルで様々なバンドに参加、プロデューサーとしても活躍するtatsu。
3人の音が出会ったとき、無国籍で住所不定、ジャンル分けできない新感覚のポップミュージックが生まれる。

2016年 結成まもなく、アフリカンポップスの名盤 SalIf Keita「Soro」(1987)のドラム/プロデュースを担当したリズムマエストロ”Brice Wassy”氏と共演。同年1st mini album『the three mountains』を発表。2019年新音源をリリース予定。

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